中高生と不登校の子どもの保護者会
2025年4月3日木曜日
2025年4月1日火曜日
4月の保護者会は、2日(水)15時〜18時です!
学年が一つ上がり、学校が変わったり、クラスが変わったり、変化の季節です🌸
息子が通信制の高校に行くことになった時、
これでもう安心…とほっと一息が半分
大丈夫かな…の不安が半分でした。
その通信制高校はやめて、フリースクールの併設校に転校するまでの2年間、今思うと、長く苦しい時間でした。
必要な時間だったとはいえ、その時間を少しでも楽に過ごせるように、今の気持ちを吐き出しにいらして下さい。
いつもの不登校経験者の母2人と、元不登校児のお兄さんがお待ちしています!
2025年3月4日火曜日
明日、3月5日は保護者会の日です
いつもどおり、15時から尼崎キューズモールのまなびのひろばでお待ちしています!
元不登校児のお兄さん2人が来てくれます!
お子さん連れの参加もOKです。
おしゃべりしにいらしてください!
2025年2月24日月曜日
3月の保護者会は5日の水曜日、15時からです
元不登校児のお兄さんも来てくれる予定なので、おしゃべりをしにいらしてください。
イスラーム法学者の中田考先生の
「13歳からの世界征服」という、中高生のお悩み相談の本を読みました。
これがなかなか奮っているので、親子で読んで欲しい本です。煮詰まった時、何もかもが嫌になってしまった時、これを読んでみてください。冷静になれたり、ハッと気づくこともあるでしょう。
2025年2月4日火曜日
2月の保護者会は、5日 水曜日です
2月の保護者会は、5日の水曜日です。
いつもどおり、15時〜18時のお好きな時間にいらしてください。
元不登校児のお兄さん2人、大学生と社会人がきてくれます!
不安なこと、モヤモヤしてること、
こんな時どうした?こんなこと言ったらどう思う?
ゆっくりお話伺います。
ぜひお越しください♪
2025年1月7日火曜日
1月の保護者会は1/8(水)15時~
みなさま
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。
奇跡の9連休でゆっくりされた方、お仕事だった方、インフルエンザで寝込んでしまった方、それぞれの年末年始はいかがだったでしょうか。
今年は親せきがインフルエンザにかかり、年末年始に集まらなかったので、実家でゆっくり昔のアルバムの整理をしました。忘れていた記憶がいろいろ蘇ってきました。こういう時間もいいものです。
3学期が始まります。
中2の2学期に学校に行けなくなり、3学期からは学校に行くと言ったうちの子は、結局3学期もほとんど学校に行くことはありませんでした。
期末テストで保健室受験したことをきっかけに、保健室登校をするようになるまでの2か月、親も子もどちらもしんどい時期を過ごしました。保健室登校をかたくなに嫌がっていたうちの子でしたが、行ってみたら意外とよかったのかなと思います。食わず嫌いは、今でも健在だったりします。
待つのも大事ですが、きっかけづくりも大事ですね。
2024年12月1日日曜日
12月の保護者会は4日(水)の15時~18時です
まだまだ暖かいので、季節感がおかしいですが、今年も残すところあと1か月となりました。
先月10/26の不登校講演会「不登校は怖くない!」の後、保護者さんや支援者の方からの問い合わせがボチボチあります。12月も、元不登校児のお兄さんが来てくれますので、初めての方も、そうでない方も、ぜひいらして下さい。
冬になると、高校受験や大学受験が間近に迫ってきますね。
うちの場合は、高校は通信制高校にしようと思っていたので、年明けから説明会等動き出した感じでした。ちょっと遅めですね。最後まで、学校選びには迷っていて、結局選んだ学校も途中でやめて転校しました。その子にとっての居場所となれるところかどうか、というのがうちの場合はポイントでした。大学も結局居場所ができずに退学しちゃったので、学校というのは単に学びの場ではなく、子どもにとっては居場所でもあるのですね。
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◆講師 尾添 秀則 氏(高卒認定専門校 J-Web-School校長) 「私は今の会社で高卒認定資格を取得することに特化したサポートをしていますが、その前は広く小学生〜高校生の不登校生徒に対する訪問支援、フリースクール、通信制高校を運営していました。 その時にいた生徒たちと一...
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この保護者会は、不登校の子どもと一緒に四苦八苦、七転八倒、七転び八起きした経験を持つふたりが運営しています。お互いの子どもが同じフリースクールに通っていたのがきっかけで、フリースクールの保護者の集まりで出会い、意気投合し、まなびのひろばという場所ができたのをきっかけに始めました...
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9月の保護者会では、以前いらして下さった方が顔を見せてくださいました。 入ってこられた時に表情が以前よりも明るかったので、嬉しくなりました。 子どものことを考えると、ついつい悲観的になってしまったり、不安になったり、しんどくなることもあります。 子どもは子ども、自分は自分。保護...